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江戸川区の助成制度について
こんにちは!建築受注課のあもんです楽しい
先週は体調不良で更新出来ず…スイマセンでした…。
皆さんも体調にはくれぐれも気をつけてくださいねあせあせ

さて、今日のテーマは『私の癒し』についてです!

それはお昼の時間!

お昼に行く途中にある当社『螢侫 璽好肇掘璽鵝戮龍瓩の『保育園』ラブ
私とのりちゃんはよく一緒にお昼に行くのですが、いっつも2人でにたにた、ニ
タニタ…。怪しくないですよ…きっと……くもり

見つめると、興味を示してめっちゃ見てくれるし、

手を振ると、なんとかかんとかバイバイしてくれる。

も〜たまらんです。かわいくて。おなか一杯ですよ、自分パクッ


そんなかわいくてたまらない子ども達のために、
平均年齢の若さと子どもの多さが特徴の江戸川区は、『保育ママ』といった独自の制度を取り入れています!

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保育ママとは…
保護者の方が働いていたり、病気などにより家庭での養育が困難な場合、
保護者に代わって、区の認定を受けた保育ママが、保育ママの自宅で愛情深く保育するものです。

この制度は、昭和44年から続いている江戸川区独自のものであり、
『子どもたちは、豊かな愛情の中で育まれることがとても大切。
とりわけ、人間形成上大切な乳幼児期は、母親や保護者の温もりとスキンシップが欠かせないものです。』
という考えのもと発足されました。(※詳細はこちら)

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そんな微笑ましい風景↓







江戸川区にはこのような子どもに対する助成制度が充実しています!
今後は江戸川区の特徴や良さをいろいろな側面から紹介していこうと思っています!

今回は子どもと建築を愛する受注課あもんがお送りいたしました子供
author:firstscene, category:江戸川区, 18:00
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